高次元時空間通信(サイキック)

シン・クオンタムリープ

 インドで飛行機が墜落(医学部の学校に墜落は偶然?)

  • B629002 インドで飛行機が墜落(医学部の学校に墜落は偶然?)

 

 

<インドで飛行機が墜落>


シン>インドで飛行機が墜落

しましたけど、なんか医学部

の学校に突っ込んだみたいです

けど、あれは意図的に落とされ

たんですか?誰かを暗殺する

為に仕掛けられた感じですか?

 

サーチャー>昔の日航123便

のような感じですね

 

シン>ということは飛行機の中に

重要人物が乗っていて、殺害する

ために誰かが仕掛けた?

 

サーチャー>どちらかいうと学校

に対する圧力も含めて、だから中

に乗っている人もそうですし、学

校自体に対してもという両方です

から、なかなか丁度のところで落

ちたってことですよね。別々にし

ようと思っていたみたいだけど、

一回でまとまったっていうような

 

シン>何者ですか?DSですか?

 

 

サーチャー>インドもインドで、

結構今は権力争いが結構ありまして

 

シン>インド国内、内部での対立。

 DSは関係してないんですか?

 

サーチャー>インドとDSはあま

り関係していない。インド自体

はまた別の交戦下にある。

むしろヨーロッパに近いから。

 

シン>それは爆弾ですか?

なんか燃料スイッチを忘れたとか

ニュース報道ではしてたけど・・・

それはないなと思って

 

サーチャー>爆発物ですよね。

 

シン>エンジンに仕掛けてあった

とかですか?

 

サーチャー>そうです。

 

シン>怖い世界ですね。

サーチャー>まあでもそれ今まで

何度もありますからね。

あれもそうじゃないですか30年以

上前にあった。

 

シン>日航機123便ですね。

あれはアメリカの戦闘機が打ち

落としたのですよね?

 

サーチャー>うん、暗殺ですよ。

 

シン>トロンのコンピューターOS

の技術者が狙われたということですね。

 

サーチャー>そう、狙われたんですよ

その様に優秀な人は殺されていくん

ですよ。この人が生きていたらダメ

だと、今回もそうですよね。


シン>そうですか、やっぱりそうい

う闇がやっぱり動いてるわけですね。

 

サーチャー>闇であり。人間の愚かさ

というか、まあそういうことです。

我を忘れてしまうような形での憑依は

ないですよ。要は乗っ取られるという

形はないということ

 

シン>我を忘れるような憑依はない?



サーチャー>ないです。それはない。

乗っ取られる人間は力がないんですよ。

だから、例えば闇の異星人と連絡取り

合っているような悪の人間が普通の人

を催眠術のようなことをかけて仕事を

させる。これ届けろって言って爆弾を

投下させるとかはあるけどね。

例えば今回も爆弾をしかけた人間は

催眠術にかかってました。

シン>催眠術にかかってたっていうのは

、異星人がやったんですか?

 

サーチャー>人間が人間に催眠術を

かけてやった。

 

シン>異星人がやってたわけじゃないと?

 

サーチャー>異星人はそういうことしない。

異星人の姿っていうのはあれは仮の姿で、

”ぬいぐるみ”みたいなもんなんですよ。

 

中で操作してるんですよ。遠くから全部。

そこまでの科学技術があって、

自分たちは決して危険な目にさらさない

ようにできている。

 

人間をコントロールすると言ってしまえば、

そうですけど、コントロールされる人間の

上層部の人間は自らそれを納得してやって

ますから、コントロールはされていない。

ただ下の人間をコントロールする。

 

シン>なるほど

 

サーチャー>実行犯って(人間に)コント

ロールされてることが多いです。