高次元時空通信

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【故・神田沙也加さんと密談】何がありましたか?

 

B018【故・神田沙也加さんと密談】22年1月公開

 

 

竹内結子さん三浦春馬さんとの歓談では

暗殺されたとの発言があり

今回も?と思いアクセス

 

※沙也加さんの守護霊が

シールド(球状コクーン・修復帯)をしていて

他の方からの想念が届かない様に

バリアで保護している状況

 

 

 

 

 

 

 

 

阿山今どんな状態なんですか?

 

巫女>その意識が入ってくる

まだその感情が・・・

私が見ると狭い所通って飛び込みたい

そこから抜け出したいという感覚と

すり抜けてでも脱出って言う感覚

 

 

 

阿山ホテルの窓が狭くて

そこから落ちたとの情報ですが

 

巫女>そこから抜け出したいという

脱出したいって言う意識が

重なって見える

気持ちの中でそれを再現している

ものすごく落ち着いてる感じでもないけども

多くの人たちがいたり

ファンがいたりするから

その声は届いていたんだけども

 

自分をダメな人間だと思う意識が強かった。

否定感の方が強かった。

 

プラスの言葉とかがたまに入ってきても

私はダメだからと これじゃだめだからと

 

”でも否定してしまう”。

 

 

 

 

阿山何か喉の手術をしないといけないという

情報が出ていますね

 

 

巫女>それは象徴的

本当に詰まってしまったような

”この先私は仕事がやれていくのか?””

表現はできるのか?”とか未来は?

 

言いたいことが言えなかったという表現ができる

”何もできない もう疲れた、

もういや、もう逃げ出したい、

もうこんなのコリゴリもう考えたくない

もういたくない

もういやと” こんな感じで 

まだちょっと気持ちが落ち着いてない

当時の意識を見ると 

 

”もうやだ もうやだ もうやめて ” 

そんな感じです

ノイローゼみたいな感じで

短期的には

 

 

 

 

阿山何が嫌になったんですか? 

 彼からフラられただけではないんですか?

 

 

巫女>すべて。それだけじゃなくて

自分の健康の事とか

 

お母さんとの関係性はめちゃくちゃ

悪くなかったみたいなんですけども

 

ただ自己否定感という中で母親との関係性

 

”自分はダメだとか 自分じゃないんだ”とか 

”自分はいつまでたっても

一人前になれていない気がする”とか

 

成長とか自分の中で高めていく

材料にはなったんですけども 

 

”どこかで自分ではない

自分じゃダメなんだ 

自分でいてはいけないんだ”

 

彼女の自己否定感がすべてを表現することを

克服するために現れたもの(喉の件)なんだけど 

 

それを絶望の方取っちゃった

 

 

 

 

 

阿山メディアでは愛犬の死や彼氏との件とか

報道されていますね?

 

 

巫女>重なったみたいですね。

愛犬の件は関係ない

希望はないわけではないが

それが死につながる訳でもなかった

彼のことも確かにフラッとなったのもあったけども

それだけでもない。

 

私は沙也加さんの芸能活動自体が

できなくなるんじゃないかという事

イコール 私はこの先どうやって

生きていくのか?

 

お母さんにはなれない

そういった結局

自己否定のところで燻っちゃって、

もういなくなりたい 

もういやだ、自分が嫌になった

 

この人の中でストイックな 

自分はダメ もっとやらないと

声も出ないとか 高められた分

 

自分に厳しいが故にダメダメダメ攻撃

 

これだったらこんな自分

この場所から抜け出したい

やっぱり否定というものが

この方をと入り巻いている 

 

 

 

 

 

阿山どうしてそこまで追い詰められた?

 

 

巫女>選んだ環境です。

そこを乗り越えていくことで

それこそ絶望の淵から立ち上がるという

神田家にテーマがあった。

それが同時に多くの人たちの中で

どんなにめげていても

絶対に幸せになれるんだという

希望を振りまくことにも

つながっていたはずなんだが

そこで引っ張られるように 

 

 

下から引っ張られたようなイメージがある

霊的なサタン(悪魔)というとなんだけど

それも彼女が結果的に引き寄せた。

ネガティブな意識で全部が

サタンのせいではないんだけど・・・

自分の中で自己否定感という中で

足を引っ張られちゃった

感覚が入ってきている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阿山沙也加さんファンへのメッセージがあればお願いします。

 

 

神田沙也加>

輝かしい時を生きて下さい

自分を生きてください

私が言うのも変ですけれども

私は自分自身を生きれなかった 

私は自分でない人になりたかった

自分でない人といつも比べてしまった

だから皆さんは自分のあるがまま

自分自身を生きてください

私からそれです。

そしてそんな私でも愛してくださった方々

ありがとうございます。

ご希望に添えずに申し訳ありません

ご迷惑をおかけして申し訳ありません

私は最後までこれですから

どうか私のことは忘れてください。

 

 

巫女>ちょっとやっぱり

消えたい意識が強いですね。

 

 

 

 

阿山お母さん(松田聖子さん)に何かメッセージありますか?

 

 

神田沙也加>

まだやり残した事したことがあるなら

やりなさいと 言ってくれたけど

私できなくなっちゃった。

 

私やろうと思っても

やっぱりできなくなっちゃった。

自分がほしいと思うものは

いつも消えていくんだよね

そこはママと違うんだなと思う

 

こんな私だけど産んでくれて

ありがとうって言い方はすごく変だけどね

ママに感謝を言いたかったけど

ごめんなさい 

 

私のことが嫌いでこんな言い方に

なってしまったけども

愛してくれたと思うけれど

心から感謝したいけれど

まだ自分自身が許せないから

まだ素直になり切れないから

 

今はごめんなさいの方が強いかな

こんなに落ち込ませてごめんなさい。

私は私であるし それぞれ皆、性格

キャラクターがあることは

わかっているんだけれども

誰か違う人になりたかった

松田聖子にもなりたかったけど

なれなかった。

 

 

巫女>突然、聖子さんの意識が入ってきて

”違う”と言ってきてますね。

 

 

 

松田聖子さん意識>あなたはあなたでいいから

私になろうなんて思わないでいいから・・・

 

 

神田沙也加>そんなの違う・・・

(※二人の会話)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

巫女>沙也加さんが全部否定したくなる様な

気持ちも入ってくる

親子の会話を見ていると 私の中で

もしかしたら聖子さん自身が割と完璧な人で

非常に意識の高い完璧を

目指した人なんかじゃないかなと

自分にも厳しい分

娘さんにも芸とかにおいても

厳しかったのかなと思います。

 

 

それは甘えさせない方が成長するという

路線を途中で変更した部分もあった

自分とは違うんだと分かったと思う

自己否定っていうところが

沙也加さんと話してみると感じられるんです

 

 

この否定感を

お母さんと話している中で

解決していくはずのものが

膨らんでしまうものがあったのかなあと

素晴らしい人だからね 

 

聖子さんがすごい才能を

持ってらっしゃるから 

あんな人にはなれないと思うのが

当たり前なんですけども

すべてを見たくないし

なかったことにしたいと言う

悲しみの中にある

この中における違うと言う気持ちと

両方の気持ちのところを

ズレがどうしてもできて

そこが埋められない

何かずっと温度差が2人の中に

あったんじゃないかなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

阿山余談ですが 誕生当時、細木数子さんが

松田聖子さんが沙也加さんを産んだ時期が

とても良くない時期で

この親子は何があっても

不思議じゃないと語っていましたね

 

 

巫女>それを絶望と取るか

そこからの這い上がってね 

光のほうに行くかということに

挑戦されたと思うんですけれども、

沙也加さんも聖子さんもいい人なんですよね

話してみると 会話的には

どちらも当たり前と言えば当たり前

自分に合わしていなかった

だから素晴らしい芸ができた 歌も

それぐらいなんですよね

修行者みたいなもので

そのストイックさが

時折ぶつかりやっちゃって

 

 

お互いがお互いを認め合い切れない

ところがあって

特に七光りと言われちゃうもんだから

子供においてはお母さんが偉大すぎちゃって

若干ちょっと過大評価しちゃったのかな

お母さんだって普通の人間だし

普通に努力したからできたんだよっていう

あなたにはなれない

自分の道を見出そうと頑張ってたんだけど

すればするほどがそこがたち消えると

言う感じがこの方に見える

希望があったのにスルーする

ここからっていう時に喉だとか

だからもうどんな狭いところからでも出てやる!

っていう衝動ができた

できない自分ではなくて

できた自分にという気持ちになれると

錯覚を起こしてしまって不可能を可能にす

間違えて履き違えちゃって

そこから出ちゃったのかなあという感じがします

 

 

 

 

 

 

 

阿山じゃあ最後にお父さんに何かメッセージがありましたら

 

 

神田沙也加>

いつも愛してくれてありがとう

私の事 愚痴を聞いてくれてありがとう

優しかったと思う 

私にはとても良いお父さんだった

うなずいて聞いてくれたり

否定もされなかった

何もしてあげられなかったかもしれないけど

パパ愛してる

 

 

 

巫女>素直にきますね。

男の方それほど厳しくなかった

娘、可愛い子 良いお父さん

もともと持っている風格もあるから

親子お母さんの激しさ愛してるから

ついつい重ねたり

お父さんもちろん愛してるんだけど

表現の仕方が違う

もうちょっと一歩 見守ってあげられる 

 

お母さんは自分と重なっちゃう感じがあって

可愛がって

余ってそこが時折出過ぎちゃうんだけど

お父さんの場合ちょっと引いてみるじゃあないですか

娘 その感覚ができたと思う

 

 

ありがとうと言う気持ちは

すごく持っていたみたいですね

そしてお父さんが何かあっても

この方が気にしてあげてた感じですね

この人はいつもお父さん

これ好きだったなぁとか忘れてないから

感謝の気持ちばっかりだった

そしてあまり諍いがあるように見えない



 

ありがとうございます。

神田沙也加さんのご冥福をお祈り致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※余談

最近の霊視探査で判明したことですが、彼女もS学会幹部

在日から脅迫・性行為強要を受けていたそうです。自殺に見せかけた暗殺とか

桑田佳祐さんも去年暗殺。市川猿之助さんはS学会に上納金を断った為

両親が暗殺。これから芸能界はどうなるのか?